BLUE ENCOUNT江口雄也の非現実的理想理論2

BLUE ENCOUNTギター江口雄也のブログです。バンドマン、ミュージシャンの裏話、日常などを綴ります

深夜の恐怖体験。

はろ

 

 

 

昨日ね、めっちゃ怖い夢みたんですよ

 

どんな夢かは忘れたんだけど

なんかめちゃ怖い夢で。

 

ホラー映画みたいな感じの主人公になったような夢。

 

 

怖さのMAXのところで夢がさめてね

 

「あー怖かっタァ」

と思いつつ、トイレに行きたくなってトイレにいったわけです

 

もちろんこの間も夢の余韻がビンビンに残っているので恐怖心バリバリ。。

 

トイレおわって、喉が渇いていたのでさっきまで飲んでいてまだ残っていたお茶を飲もうと

自分の部屋にはいりました

 

 

お茶を飲み終えて、

「はぁ、怖い夢だった。。恐ろしい。。寝よ」とおもってコップをおいた瞬間

何気なくテレビをみたら。。

 

 

 

 

暗闇の中で、画面が付いてる。。。

 

 

 

 

 

まじで3秒くらい固まるワタクシ。

 

 

「え、これ貞子でてくるやつ??」とビクつきながら、先ほど以上に心臓バクバク。。

 

 

 

 

 

 

ここで我にかえりました。

 

 

うちのテレビってね

 

録画していた番組みるとき、入力1にしないといけないんですよ
(入力1にレコーダーをつないでいるので)

 

それでそのまま見終わった後に放置していると、

勝手にレコーダーの電源がきれて、何の信号も入っていない入力1の真っ暗画面になるんです

 

部屋があかるいと、その真っ暗画面がテレビが消えている状態と錯覚してしまっていて

翌日の朝まで入力1になりっぱなしってのが度々あるんですが

この夢からの流れでめちゃくちゃホラー感が増してしまい、結局朝まであんまり寝れませんでした

 

 

いやー、怖かった。笑

 

 

今日はそんな夢みませんよーに。。

 

 

そんならまた

 

ばーい

 

 

 

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